月別アーカイブ: 2018年7月

海の日!

こんにちは!

4年マネージャーの早織です!

15日に海の日ということでみんなで逗子海岸に遊びに行ってきました😆

 

 

 

普段は部活でしか関わらない学年の部員とも

この海の日を通して仲良くなれた気がします😊

 

 

当日はとても暑かったのですが,海の中に入っていればとても涼しかったです!

 

海で遊ぶ人,ご飯を侍る人,かき氷を食べる人...

朝から夕方まで,たくさん遊びました!

 

 

 

 

まだ7月なのに毎日毎日暑くて,

8月になったらどうなってしまうんだろう...と心配しています😥

 

8月からは本格的に練習が始まるので,

熱中症に気をつけつつ,練習に励んでいきたいと思います!

 

 

vs首都大学東京

こんにちは😊

3年マネージャーの梨沙です。

 

梅雨も明けて、毎日暑い日が続いていますね☀

みなさん体調管理には気をつけてくださいね。

 

さてさてアメフト部は、先週首都大学東京と定期戦を行いました。

これまでの練習の成果を発揮する、春シーズンの最終戦となりました😌

天気には恵まれましたが、とても暑く過酷な環境での試合でした💦

結果としては9-10で負けてしまいましたが、一進一退の攻防が続き、とても興奮する試合となりました!

また、1年生プレーヤーは初めての試合出場となり、試合の緊張感やアメフトの楽しさを改めて感じることができたのではないでしょうか✨

これからの成長が楽しみですね!

 

7月に入り、アメフト部はオフ練に切り替えて練習を行っています。

そちらの様子も随時更新していくので、ぜひチェックしてくださいね😌

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

首都大学戦 試合レポート

首都大学戦試合レポート

 

第1Q

 

首都大のキックにより試合開始。

 

#10糸嶺による17ydsのキックオフリターンにより横市の攻撃。

 

2nd down、#23高良へのパスが成功するが、その後フレッシュ獲得ならず。

 

続いて首都大の攻撃。#9窪寺#24木俣のタックルにより、首都大にフレッシュ獲得を許さず。

 

再び横市に攻撃権が移り#8中西#43三好のラン、#99赤阪#10糸嶺によるパスキャッチにより大きくヤードをゲインし、フレッシュ獲得

 

その後攻撃が続かず首都大に攻撃権を譲ってしまうが、#93内田ロスタックルなどで守り抜く。

 

横市の攻撃で#4土屋慶による18ydsのランによりフレッシュ獲得するが、続く攻撃でインターセプトされてしまう。

 

しかし、#23高良#16中村によるタックルで相手にゲインを許さない。

 

ここで第1Q終了。

 

 

第2Q

 

首都大にフレッシュ獲得を許さず、横市の攻撃。

 

攻撃がうまくつながらず横市はPuntを選択するが、首都大のオフサイドによりフレッシュを獲得する。

 

#10糸嶺のパスキャッチが成功するがフレッシュ獲得には至らない。

 

その後のPuntで蹴ることができず、自陣のエンドゾーン手前で攻撃権を渡してしまう。

 

首都大の攻撃では、#23高良#99赤阪#52前園#59田村らのタックルで相手にタッチダウンを許さない。

 

その後首都大にFGを決められ、横市対首都大0-3

 

#10糸嶺による38ydsのキックオフリターンにより横市の攻撃。

 

#29宮下のランと#93内田の2度のパスキャッチで大きくヤードを進める。

 

しかしタッチダウンには至らずFGを選択。これを#13吉永が成功させ、横市対首都大3-3

 

#10糸嶺#93内田によるタックルと#8中西によるパスカバーで相手の攻撃を抑え、ここで第2Qを終える。

 

 

第3Q

 

#72加藤のキックにより試合再開。

 

#43三好#99赤阪#72加藤のタックルにより相手にフレッシュ獲得を許さず。

 

#23高良のパスキャッチや#8中西のラン、#4土屋慶のロングランでフレッシュを獲得

 

続く攻撃で#29宮下によるロングランが続き、横市はエンドゾーンに迫る。

 

そして最終的には、#8中西がランによりタッチダウンを決める!!

 

PATは外し、横市対首都大103

 

その後の横市のキックでは、#10糸嶺が相手のリターナーを深い位置でタックルすることに成功し、試合を有利に進めていく。

 

さらに、#53吉田が見事ファンブルリカバーに成功する!

 

攻撃権が横市に移り、ここで第3Qが終了。

 

 

第4Q

 

攻撃が上手く続かないまま攻撃権を渡してしまった横市は、#24木俣のタックルなどで粘り強いディフェンスを続ける。

 

しかし首都大にエンドゾーン間際まで攻め上げられ、相手にはタッチダウンを決められてしまう。

 

さらに相手のPAT成功により逆転を許し、横市対首都大910

 

#29宮下のランや#93内田の二度のパスキャッチでヤードを稼ぐが、フレッシュ獲得ならず。

 

相手の攻撃時には#59田村のロスタックルや#13吉永のタックルが光るが、相手にフレッシュ獲得を許してしまう。

 

ここで時間となり、試合終了。

 

横市対首都大9-10で首都大の勝利。