月別アーカイブ: 2014年10月

創価大戦 試合インタビュー

創価大戦試合インタビュー

 

第2節創価大戦の試合インタビューは、試合中にタッチダウンを決めた1年の戸田くんと

4年副将の下川さんにお願いしました(^v^)!!

 

#27  戸田皓介 WR/DB 1年

戸田 皓介

1.創価大戦でタッチダウンをしたと時の感想を教えてください!

タッチダウンの瞬間は嬉しかったけどルートミスだったのであとで怒られる!と思いました。

2.今シーズンの目標は何ですか?

ラッキーパンチじゃなくパスキャッチしたいです。

 

#69 下川陽平 OL/DL 4年

下川 陽平

1.試合お疲れ様でした。創価大戦を振り返ってみてどうですか?

結構ミスが多かったので、次の試合からは改善していきたいです。

2.残りのシーズンの意気込みを教えてください。

自分に自信を持って一生懸命プレーしていきたいと思います。

 

ありがとうございました!!

戸田くんはWRとして、そしてキッカーとしての活躍にも今後注目していきたいですね(^^)

4年の下川さんにとっては今シーズンが最後のシーズンです!残りの3試合、悔いのないようプレーしていってほしいと思います!!

 

 

創価大戦 試合レポート

 

創価大戦試合レポート

1Q

横市のキックにより試合開始。

1Q序盤は互いにパントによる攻守交代に終わる。

だが横市2回目のディフェンスで創価にランでのTDで先制点をゆるす。

PATも決められ 0-7。

その後の横市オフェンス、決め手に欠きパントで攻撃権を渡す。

 

2Q

2Q最初のプレーで創価にランでのTDを奪われる。PATも成功、0-14。

その後の攻撃はお互いパントに終わる。

続く横市オフェンス、ランを中心に攻め込みゴール前2ydsまで進むも

あと一歩のところで創価にインターセプトをされてしまう。

その後の創価オフェンスは反則による後退が多く、パントで横市に攻撃権が渡るが、

横市も思うように前進出来ずパントに終わる。

横市ディフェンスは創価にゴール前15ydsまで攻められるが、加点をゆるさず0-14で前半終了。

 

3Q

創価のキックにより試合再開。

横市オフェンス、QB#99森山、#1米田のランを中心に攻めていき、#27戸田のパスキャッチでTD!

その後のPATも#27戸田が決め、7-14と1TD差になる。

だがその後の創価オフェンスに敵陣13ydsからのランでTDを決められてしまう。

PATは外し、7-20。

しかし、直後の創価のキックを#7岡田がキックオフリターンTD!PATは不成功。

13-20と再び1TD差になる。

 

4Q

横市オフェンス、ギャンブルを試みるもフレッシュ獲得ならず攻撃権を渡す。

直後、創価オフェンスに自陣33ydsからのランプレーでTDをゆるしてしまう。

PATも決まり13-27。

横市オフェンスはランプレーで前進していくが得点には結びつかず攻守交代。

しかし横市ディフェンス、創価のパスを#7岡田がインターセプトして攻撃権を得る。

だがこのシリーズも得点は得られずに攻撃権を渡してしまう。

続く創価オフェンスにランプレーで徐々に前進されTDをゆるす。PATも成功、13-34。

横市オフェンス、得点を狙うもここで試合終了。

13-34で創価大学の勝利。

千葉大戦 試合インタビュー

 

千葉大戦 試合インタビュー

リーグ戦初戦にあたる今回の試合インタビューは4年生主将の岡田さんと、試合中にタッチダウンを2度決めた1年生の秋元くんにお願いしました!(*^-^*)

 

#7 岡田浩幸 WR/DB 4年

岡田 浩幸

1.試合お疲れ様でした。主将として初戦を振り返ってみて一言お願いします!

なんとか勝利できてよかったです。昨年の悔しい思いもあったので、リベンジ出来て嬉しく思います。しかし、多くの課題が残る試合でもあり、これからさらに引き締めなくてはならないなとも実感しました。

 

2.シーズン残り4試合、どんな気持ちで戦いたいですか?

初戦の勝利に慢心することなく、少しでも多くの課題を克服しチームとして成長していきたいと思います。全試合、全力で勝利を掴みにいきたいと思います!応援よろしくお願いします。

 

 

#2 秋元稔也 RB/DB 1年

秋元 稔也

1. 二度のタッチダウンおめでとうございます!初戦の感想をお願いします。

怪我せず終われて良かったです。

 

2.アメフト部で尊敬している先輩とその理由を教えてください。

八幡先輩です。SFの上級生としてパワフルに頑張っているからです。

 

お二人ともありがとうございました!!(^^)!

 

 

千葉大戦 試合レポート

 

 

千葉大戦試合レポート

 

第1Q

横市のキックにより試合開始。

千葉大オフェンスに最初のシリーズでゴール前8ydsまで攻め込まれるがFGフェイクパスを横市がとめる。

横市のオフェンス、自陣5ydsからフレッシュを重ねゴール前5ydsまで持ち込むもファンブルにより

攻撃権を渡してしまう。だがその後の千葉大のオフェンスをパントにおさえる。

 

第2Q

横市敵陣40ydsからフレッシュを重ねていき、ゴール前8ydsまで持ち込み#2秋元のランでTD、6-0

と先制点を得る。#27戸田のPATも成功し7-0

続く千葉大のオフェンスをQBサック、パントでおさえ横市50ydsから攻撃を開始する。

ランでフレッシュすると敵陣33ydsからのランプレーで#2秋元がTD、13-0に。

#27戸田のPATも決まり14-0とリードする。

その後千葉大オフェンスにファーストダウンを更新されていくが#53岸下、#54松岡のQBサックで

大きく後退させ得点を許さず14-0と横市リードで前半終了。

 

第3Q

千葉大のキックにより試合再開。

横市50ydsからのオフェンスで#1米田のランを中心にゴール前9ydsまで持ち込むとそのまま流れに乗って

#1米田がTDを決める。#27戸田のPATも成功し21-0

しかしその後千葉大オフェンスにパスプレーでゴール付近まで攻められそのままTDを許してしまう。

PATも決められ21-7。だがその後の横市オフェンス、自陣40ydsから#1米田のビックランでTD!

PATは失敗し27-7

 

第4Q

4Q開始直後、千葉大にランでのTDを許す。PATも決められ27-14

横市オフェンスもフレッシュを繰り返していくが決めてに欠き、パントに終わる。

一方の千葉大オフェンスにランとパスでゴール前2ydsまで攻められそのままTDを許してしまう。

千葉大のPATも成功し27-21と6点差にまで点差を縮められる。

残り数分、6点差で攻撃権を渡すわけにはいかない横市だが

ランプレーで時間を存分に使い攻撃権を守り抜き27-21で試合終了、横市の勝利!!