OB戦 試合レポート

第1Q
OBのキックにより試合開始。
現役のファーストドライブ、#24松崎のランでTD。現役先制
PAT決まり 現役 vs OB 7-0
その後は現役のFG成功で10-0
OBの攻撃は現役ディフェンスが阻み、1Q終了。
第2Q
OBの攻撃により試合再開。
ここで現役#29大隅のパスインターセプトで攻守交代。
現役、敵陣奥深くまで攻めこむも、FG失敗に終わる。
その後現役オフェンスファーストプレイ#16島田のランでTD。PAT決まり17-0
かわってOBオフェンス、#42舟木と#8扇へのパス成功でゴール前へ
ゴール前1ヤード、QBスニークでTD。PATは失敗で 17-6
ここで第2Q終了。
第3Q
現役のキックで試合再開
OBオフェンスいきなりファンブルロスト、現役の攻撃へ
敵陣からの現役オフェンス、#24松崎のランでTD。PAT決まり24-6
かわってOBオフェンス、テンポ良く攻撃を進め、#83小川へのパスでTD。
2ポイントコンバージョン失敗で24-12
ここで3Q終了。
第4Q
現役、OBチーム共に疲れが見え、試合のテンポが悪くなる。
ここで現役オフェンスが粘りを見せ#24松崎のTD、PATで31-12
#47小沢のインターセプトリターンTDや、#27藤森へのパスTDもあり
現役 VS OB 44-12で試合終了。
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筑波大学戦 試合レポート

第1Q
筑波大学のキックオフにより試合開始。
横市、自陣で一度もファーストダウン獲得できず、攻守交代
筑波大、自陣からテンポ良くオフェンスを組み立てタッチダウンされる。
PATも決まり横市vs筑波 0-7
1Q終わりまで筑波の堅いディフェンスを破れずそのまま第1Q終了。
第2Q
横市のオフェンスで試合再開。
パスをきざみ、敵陣奥深くまで進む。
#47小沢へのパス成功でタッチダウン。
PAT決まり、7-7の同点に。
しかし筑波大にロングパス・PATを決められ、7-14と勝ち越される
ここで2Q終了。
第3Q 
横市のキックにより試合再開、
横市オフェンス、テンポ良く攻撃を進めるがFG失敗に終わる。
かわって筑波大にパスTD・PATを決められ、7-21と離される。
ここで3Q終了
第4Q
横市のオフェンスで試合再開
ランパスを織り交ぜ敵陣深くまで攻め込み、#99松田のスクランブルでTD。
PATも決まり 14-21に追い上げる。
負傷者が続出するも粘り強く筑波大に食い付きFGに抑える 14-24
横市、反撃するも筑波大ディフェンスに阻まれここから得点奪えず試合終了
横市 vs 筑波 14-21で試合を終える。
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