明星大学戦 試合レポート

第1Q
横市のキックにより試合開始。
明星大学自陣27yds地点より1st down。
明星、パントフェイクを試みるも#35照屋のタックルによりフレッシュ獲得を阻止し、攻守交替して敵陣37yds地点より横市の攻撃開始。
#9窪寺、#16中村のランで2度フレッシュを獲得し、#43三好がタッチダウン!シーズン初戦の初得点をキャプテン自らの手で掴むと、#66村木のトライフォーポイントも成功し、横市対明星 7-0。
攻守交替するが相手の反則や#93内田のタックルでフレッシュ獲得を許さない。
更に#10糸嶺の20ydsのパントリターンにより横市敵陣15yds地点より攻撃開始。しかし、12yds地点よりFGを試みるも失敗。
攻撃権が明星に移るが#59田村のパスカットや#35照屋のタックルによりフレッシュ許さず、50yds地点より横市1st down。
#16中村と#29宮下のランで2度フレッシュ獲得し、敵陣7yds地点まで攻めるもここで1Q終了。
 
第2Q
引き続き敵陣7yds地点より横市の攻撃。#93内田のパスキャッチにより残り1ydsまで攻め込むが、惜しくもTDならず。
明星の攻撃になりフレッシュ獲得を許すも、#16中村インターセプト!
これにより残り9ydsで横市の攻撃に移り、#16中村のランでタッチダウン!更に#66村木のトライフォーポイントも成功し、横市対明星 14-0。
攻守交替して自陣30yds地点より明星の攻撃に入るが#43三好がインターセプト!
横市の攻撃になり#9窪寺のランでフレッシュ獲得。更に#18橋場のパスキャッチで残り5ydsまで進み、#93内田のパスキャッチでタッチダウン!#66村木FG成功させ、横市対明星 21-0。
攻守交替して明星自陣34yds地点より攻撃を開始。フレッシュ獲得を2度許すも、#79土屋のタックルや#11長谷川のインターセプトにより攻守交替。
横市攻撃を開始するが明星のタックルをうけ、ここで第2Q終了。
 
第3Q
明星大学のキックにより試合再開。#29宮下が18ydsリターンし、横市寺院37yds地点より1st down。
#29宮下20ydsのロングランでフレッシュ獲得。イエローにより5yds罰退するも、またもや#29宮下のランでフレッシュを獲得する。しかし、惜しくもインターセプトを許し、攻撃権は明星へ。
#10糸嶺がパントリターンし、横市敵陣20yds地点より攻撃開始。ここで横市#16中村のパスキャッチによりタッチダウン!更に#66村木のトライフォーポイントの成功も加わり、横市対明星 28-0 とする。
明星の攻撃になりフレッシュ獲得されるが、横市のディフェンスで阻止。明星パントを選択し、攻守交替。
明星の反則によりリターン地点より5yds進んで1st down。#9窪寺と#18中村のランで攻めるもフレッシュ獲得ならず、横市パントを明星リターナーがファンブルし、横市#43三好が確保。
再び横市のオフェンスとなり敵陣38yds地点より攻撃開始。残り時間が迫り、ロングパスを試みるも失敗し第4Qへ。
 
第4Q
横市の攻撃で試合再開直後、#29宮下のロングランでタッチダウン!#66村木がFGを確実に決めて横市対明星 35-0。
続く明星の攻撃ではランで押し込まれ1度フレッシュ獲得されるも、それ以上は進ませず攻守交替。
横市ランプレーで着実にフレッシュを獲得した後の1st downで#11長谷川50ydsのロングランによりタッチダウン!#66村木FG成功で横市対明星 42-0 とし、更に点差を広げる。
明星の攻撃に入るも横市の勢いは止まらず、フレッシュ獲得を許さない。
明星のペナルティーで横市5yds進んで攻撃開始し、#29宮下のランでタッチダウン!#66村木の安定したキックで追加点を決め、横市対明星 49-0。
ディフェンスでも横市ペースのまま、攻守交替後の明星の1st downで#57赤坂がQBサックを決める。
明星のパスキャッチ成功によりフレッシュ獲得を許すが、ここで試合終了。
横浜市立大学 VS 明星大学 49-0 で横市シーズン初戦勝利!!!
 
 
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首都大学東京戦 試合レポート

第1Q
横市のキックにより試合開始。
首都大自陣32yds地点より1st down。
フレッシュ獲得されるも、#93内田や#79土屋(武)らのタックルにより首都大の攻撃を阻止。
攻守交代して自陣2yds地点より横市の攻撃開始。
#9窪寺が50ydsのランに成功し、横市敵陣20ydsまで攻め込む。
その後も着実に進み、#9窪寺がタッチダウン! #66村木のトライフォーポイントも成功し、横市対首都大7-0
そして攻守交替するも、首都大にフレッシュ獲得を許さない。
横市敵陣40yds地点より1st down。
#11長谷川の19ydsのランで敵陣14ydsまで攻める!
ここで1Q終了。横市対首都大7-0。
 
第2Q
引き続き、敵陣14yds地点より横市の攻撃。
横市FGを選択し、#66村木のキック成功で横市対首都大10-0。
攻守交替で首都大の攻撃。フレッシュ獲得されるも、#63中山や#43三好のタックルで攻撃を阻止。
さらに#93内田がインターセプト! これにより攻守交替し、敵陣48yds地点より横市の攻撃開始。
#9窪寺の21ydsのランや、#10糸嶺のパスキャッチにより敵陣15ydsまで攻める!
しかしファンブルにより、ここで攻守交替。
首都大の攻撃に移るが、#52前園のファンブルリカバーにより、またしても攻守交替して横市の攻撃に移る。
敵陣21yds地点より攻撃開始。
#43三好、#35照屋のパスキャッチにより残り5ydsまで進むが、惜しくもタッチダウンならず。
攻守交代して自陣1yds地点より首都大の攻撃に入るが、#89中村がミラクルなインターセプト!
これにより攻守交代して、横市の攻撃開始。
横市FGを選択し、#66村木が成功させて横市対首都大13-0。
ここで前半終了。
 
第3Q
首都大のキックにより試合再開。
#10糸嶺の41ydsのロングリターンにより、敵陣49yds地点より1st down。
#43三好らのランで攻撃するも、フレッシュ獲得できず、#66村木のパントを選択。
攻守交替して首都大自陣20yds地点より1st down。
フレッシュ獲得されるが、横市のディフェンスで阻止。首都大パントを選択して攻守交替。
自陣35yds地点より1st down。
#11長谷川のラン、#10糸嶺のパスキャッチでフレッシュ獲得するが、首都大にインターセプトされ、攻守交替。
フレッシュ獲得されるが、#59田村らのタックルにより阻止。攻守交代して自陣35yds地点より横市の攻撃。
ここで#93内田が38ydsのロングパスキャッチに成功!一気に敵陣23ydsまで駆け込む!
さらに#18橋場もパスキャッチ成功、#9窪寺のナイスランによりエンドゾーンまで残り1yds。
そして#43三好が飛び込みタッチダウン!!その後#66村木がトライフォーポイントを成功させ、横市対首都大20-0。
横市のキックにより試合再開。首都大の攻撃に入るが、ここで#66村木が見事なQB Sack!
勢いに乗る横市は、その後#9窪寺がインターセプトタッチダウンを成功させる! トライフォーポイントも成功させ、横市対首都大27-0。
ここで3Q終了。
 
第4Q
横市のキックにより試合再開。
首都大の攻撃に入るが、ここで#10糸嶺がインターセプト!攻守交代して50yds地点より横市の攻撃。
#11長谷川らのランによりフレッシュ獲得するが、なかなか進めず横市パントを選択。
攻守交代して自陣10yds地点より首都大の攻撃。首都大のランを許すが、ここで#59田村が見事なタックルを決める!
首都大にロングパスを決められ、敵陣まで攻め込まれる。だがここで#59田村がQB Sack!
首都大4th downでギャンブルを選択するも、#13吉永のタックルによりギャンブル失敗。攻守交代して横市の攻撃。
しかし横市フレッシュ獲得できず、パントを選択して攻守交替。
首都大にフレッシュ獲得されるが、#13吉永や#10糸嶺のタックルで何とか阻止。
ここで#9窪寺がインターセプト! 攻守交代して敵陣20yds地点より1st down。
1年生の#17秋山が見事なパスキャッチ!
勢いに乗った横市はFGを選択するが、成功ならず。
ここで試合終了。
横市対首都大27-0で横市の勝利!!
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文教大学戦試合レポート

文教大学戦試合レポート
第1Q
文教のキックにより試合開始。
#18橋場が10ydsリターンし、横市は自陣35yds地点より1st down。
#4QB土屋から#23高良へのパス成功、#7中西のラッシュによりフレッシュを獲得する横市。
その後も#10糸嶺の11ydsのパスキャッチ成功、#43三好のラッシュ、#7中西の11ydsのラッシュにより、3回のフレッシュを獲得する。
反則で罰退するも、#9窪寺、#24木俣もラッシュを重ね、敵陣21yds地点まで攻め込む横市。
4th downでFGを選択し、#13吉永のキックで成功。
これにより、横市対文教3-0。
先制し、このまま勝ち抜きたい横市。
#86村木がキックオフで敵陣23yds地点まで蹴り込むも、文教#14に32ydsのキックオフリターンを許し、文教は敵陣45yds地点からの攻撃。
#69山川、#10糸嶺のタックルによりロングゲインを阻止するも、文教QB#15の38ydsものラッシュを止めることができず、TDを許してしまう。
PAT成功で、横市対文教3-7。
文教のキックオフを#18橋場が15ydsリターンし、自陣23yds地点より1st down。
#10糸嶺の18ydsのパスキャッチ成功、#23高良のパスキャッチ成功により勢いづくも、文教#14にインターセプトを許し、攻撃権を渡してしまう。
その後も文教のラッシュを止めることができず、TDを許してしまう。
PAT失敗で、横市対文教3-13。
文教のキックを、#10糸嶺が26ydsリターンし、横市は自陣38yds地点より1st down。
#7中西の12ydsのラッシュでフレッシュを獲得するも、文教#23にインターセプトを許し、攻撃権は文教へ。
 
第2Q
その後#93内田のタックルが決まるも、そのまま文教の勢いを止めることができず、TDを許してしまう。
PAT成功で、横市対文教3-20。
文教のキックを#7中西が24ydsリターンし、自陣38yds地点から1st down。
#4QB土屋、#7中西の10ydsのラッシュでフレッシュを獲得し、#9窪寺のラッシュ、#93内田のパスキャッチが成功するも、フレッシュ獲得に2yds届かず、横市は4th downでパントを選択。
#4QB土屋が蹴り込み、文教に攻撃権を譲る。
文教にフレッシュ獲得を許すも、#23高良のロスタックルが決まり、粘り強いディフェンスを見せ、攻撃権を奪う横市。
#93内田の12ydsのパスキャッチ成功、#7中西の計13yds、#43三好、#4QB土屋の10yds、#9窪寺の計11ydsのラッシュで、4回のフレッシュを獲得し、敵陣12ydsまで攻め込む横市。
どうにか追加点を得たいところだが、またもや文教#14にインターセプトを許してしまう。
しかし、#10糸嶺のタックルも決まり、フレッシュを許さず攻撃権を奪う。
#10糸嶺がパントリターンし、#24木俣がラッシュするも、ここで前半終了。
横市対文教3-20。
 
第3Q
横市#86村木のキックにより試合再開。
文教のキックオフリターンを#43三好がタックルし阻止し、その後の攻撃も、#23高良、#59田村のタックルが決まり、文教のパントを、#18橋場が18ydsリターンし、攻撃権を獲得。
#43三好の22ydsのロングゲインで勢いに乗った横市は、#4QB土屋の14yds/21ydsの2回のロングゲイン、#7中西の計11ydsのラッシュ、#9窪寺のラッシュで3回のフレッシュを獲得し、敵陣1ydsまで攻め込む。
ここで#7中西が1yds押し込みTD!!!
#13吉永のPAT成功で横市対文教10-20。
#86村木がキックオフし、文教に攻撃権を渡すも、#24木俣、#53吉田、#79土屋(武)のタックルが決まり、フレッシュ獲得を阻止する。
攻撃権を得た横市は、#7中西の計19yds、#9窪寺の計10yds、#43三好、#4QB土屋のラッシュにより、3回のフレッシュを獲得し、勢いに乗る横市。
ここで第3Q終了。横市対文教10-20。
 
第4Q
どうにか追加点を得たい横市。
#9窪寺、#43三好、#4QB土屋の11ydsのラッシュでさらに3回フレッシュを獲得し、敵陣20ydsまで攻め込む。
ここで#4QB土屋から#23高良へのパスが成功し、そのままTD!!!
#13吉永のPATも成功し、横市対文教17-20。
点差を詰め、なんとか逆転したい横市。
#86村木がキックオフを行い、攻撃権は文教へ。
#11長谷川、#52前園のタックルが決まるも、4回のフレッシュ、TDを許してしまう。
PAT成功で、横市対文教17-27。
文教のキックを#10糸嶺が22ydsリターンし、攻撃権は横市へ。
#4QB土屋の計30ydsのラッシュ、#93内田の計19ydsのパスキャッチ成功、#24木俣のラッシュにより、3回のフレッシュを獲得し、敵陣10yds地点まで攻め込んだ。
ここで、#4QB土屋が自身のラッシュを選択し、10yds走り込み、TD!!!
点差を詰めたい横市は、PATで2ポイントコンバージョンを選択。
しかし、交代違反のペナルティを取られ、失敗。
横市対文教23-27。
ここで残り時間は4分を切っており、攻撃権を渡せない横市は、オンサイドキックを選択。
#7中西が蹴ったボールを見事#10糸嶺がリターンし、攻撃権は再び横市へ。
どうにか4点差をひっくり返したい横市。
#43三好の13yds、#9窪寺の15ydsを筆頭に、#4QB土屋も計20ydsのラッシュを重ね、敵陣18ydsまで迫るも、3rd downでパス失敗、もう後がない横市は、4th downギャンブルを選択。
#4QB土屋は自身のラッシュを選択し、6yds走り込むも、フレッシュ獲得に惜しくも1yds届かず、文教に攻撃権を渡す。
文教はニーダウンし、試合時間は終了。
横市対文教23-27、文教の勝利。
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大東文化大学戦 試合レポート

大東文化大学戦 試合レポート
第1Q
大東のキックにより試合開始。
#10糸嶺が62ydsものリターンに成功し、敵陣28yds地点から横市の攻撃。
ランで少しずつヤードを稼ぐがフレッシュ獲得には至らず、横市はF.G.を選択。
#13吉永がこれを決め、横市対大東 3-0。
その後の大東の攻撃では#51尾関のタックルなどによりフレッシュ獲得を防ぐ。
その後は横市も攻撃が繋がらずPuntを選択。
大東の攻撃では3度のフレッシュ獲得を許し、自陣深くまで攻められてしまうが、タッチダウンを許さず。
続いて自陣14yds地点から横市の攻撃。
#7中西のランが出るもののフレッシュ獲得には至らない。
ここで第1Q終了。
 
第2Q
続く相手の攻撃では、主にランで少しずつヤードを進められ、3度のフレッシュ獲得を許してしまう。
しかし#10糸嶺や#86村木のタックル、#59田村のQB sackが決まり、相手の得点を防ぐ。
横市の攻撃では、#7中西による数回のランで計18yds前進する。
その後は両者ともフレッシュ獲得とはならず、第2Qが終了する。
 
第3Q
横市のキックにより試合再開。 #78村松がリターナーにタックルする。
相手の攻撃の際、 #59田村が再びQB sackを決める!
ところが25ydsに及ぶパスの成功を2度許しヤードをゲインされ、タッチダウンを許してしまう。
PATの成功も許し、横市対大東 3-7。
その後の横市の攻撃ではインターセプトされてしまい、再び相手の攻撃となる。
#93内田、 #7中西、 #79土屋武、 #69山川のタックルと#24木俣のパスカットが決まるものの、フレッシュ獲得とF.G.成功を許し、横市対大東 3-10。
横市の攻撃では#9窪寺のランが出るもののフレッシュ獲得には及ばず。
ここで第3Qが終了。
 
第4Q
横市はPuntを選択するがファンブルしてしまい蹴ることが出来ず、自陣9yds地点から大東の攻撃となる。
粘りを見せるも相手にタッチダウンとPAT成功を許し、横市対大東 3-17。
自陣27yds地点から横市の攻撃。
#10糸嶺へのパス成功により19yds前進してフレッシュを獲得するも、Puntを選択。
大東の攻撃では#35照屋や#27安藤のタックルが決まりタッチダウンを許さず。
その後の横市の攻撃、 #24木俣へのスクリーンパスが成功して43ydsをゲイン!
反撃しようと勢いに乗る横市であったが、その後ファンブルリカバータッチダウンを決められてしまう。
相手のPATは成功し、横市対大東 3-24.
自陣28yds地点から横市の攻撃。
#23高良へパス成功で14yds稼ぎフレッシュを獲得するが、攻撃は繋がらない。
Puntを選択した横市であったが、相手にパントリターンタッチダウンの成功を許す。
PATも決められ、横市対大東 3-31.
相手のオンサイドキックが成功し1st downを終えたところで時間となり、試合終了。
横市対大東 3-31 で、大東文化大学の勝利となった。
 
 
 

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芝浦工業大学戦試合レポート

芝浦工業大学戦試合レポート

 
第1Q
芝浦工業のキックオフにより試合開始。
横市は#1中西のランを中心にゲインを重ねるが、フレッシュ獲得できず攻守交代。
対する芝浦工業もランにより着々と横市陣に近づくものの、#10糸嶺らのタックルがそれを阻む。
しかし、直後の3rd down、21ydsのランを止められず、フレッシュ獲得を許してしまう。
だが、続くシリーズでは#11長谷川らのタックルが芝浦工業の攻撃を食い止める。
芝浦工業は4th downでFGを選択。しかし、失敗に終わり、攻撃権は横市に。
横市はパスによりゲインを狙うも、思うようにパスが通らず、またしても芝浦工業へ攻撃権を渡してしまう。
直後の芝浦工業の反則により、横市に好機が訪れたと思われたが、続くプレーで芝浦工業が47ydsのラン。
フレッシュ獲得により、横市陣21ydsまで攻め込まれてしまう。その後、ランにより横市陣17ydsまで進めた芝浦工業は、FGを選択。
このFGを悔しくも決められてしまい、横市対芝浦工業0-3。
先制点を奪われてしまう。
後に続きたい横市は#1中西、#9窪寺らのランによりゲインを重ねるも、フレッシュ獲得できず、再び芝浦工業の攻撃へ。
#24木俣や#13吉永らのタックルが、芝浦工業の攻撃を抑え、各チーム追加点なく第1Q終了。
 
第2Q
引き続きディフェンスの横市。
パスやランにより、着実にゲインを重ねる芝浦工業だったが、#52前園のタックルが炸裂。横市が攻撃権をもぎ取る。
勝ち越し点を得たい横市は、#1中西、#24木俣、#9窪寺らのランや#13吉永へのパス、そしてライン陣の後押しによりフレッシュを量産。
着々とゴールラインに近づく。
好機をとらえた横市は、#23高良への13ydsのパスも成功させ、見事TD。
続く#13吉永によるPATも難なく決まり、横市対芝浦工業7-3。
流れを掴んだ横市だったが、芝浦工業のランを止めきれず、ロングゲインを許してしまう。
横市勝ち越し点から僅か2分後、芝浦工業がパスプレーを決め、そのままTD。
その後のPATも決められ、横市対芝浦工業7-10。
横市が後を追う形で前半終了。
第3Q
横市のキックにより後半開始。
追加点を狙う芝浦工業はランにより着実にゲインを重ねる。
#51尾関や#10嶺らをはじめとするディフェンス陣がそれを阻むものの、20ydsのパスを許してしまい、芝浦工業、2度目のTD。
続くPATは不成功に終わり、横市対芝浦工業7-16。
何としてでも追加点を得たい横市は、攻撃権を得ると#43三好へのパスや#9窪寺のランによりフレッシュを重ねる。
ゴール前7ydsまで攻め込み、芝浦工業を追い詰めると、4th down、フレッシュ獲得まで残り1ydsのところでギャンブルを選択。
ランプレーによりTDを狙うも、芝浦工業のディフェンスに阻まれ、攻撃権を譲ってしまう。
芝浦工業はランによりフレッシュを量産。対する横市ディフェンス陣も#43三好や#79土屋(武)らのタックルが決まり、ゲインを阻止するものの、攻撃権を奪えず、攻守交代がないまま第4Qへ。
第4Q
芝浦工業の4th downで迎えた第4Q。芝浦工業はパントを選択し、横市が攻撃権を得る。
#23高良への17ydsのパスプレーが決まり、横市大幅にゲイン。
そのまま敵陣へ攻め込むものの続くパスがなかなか決まらない。
#9窪寺や#24木俣らがランプレーによりゲインするも悔しくもフレッシュ獲得ならず、攻守交代。
攻撃権を得た芝浦工業はランによりゴールラインに近づくとFGを選択。これを決め、横市対芝浦工業7-19。
反撃の流れを掴みたい横市だったが、ここで痛恨のインターセプトを許してしまう。
貴重なオフェンスの流れを止める結果に。
再び攻撃権を得た芝浦工業はランやパスを駆使し、ゴールラインへと迫る。
ここでも横市ディフェンスは芝浦工業の攻撃を止めきれず、悔しくも本日3度目のTDを許してしまう。PATも決められ、横市対芝浦工業7-26。
芝浦工業のキックにより試合が再開するも、横市オフェンスがセーフティにより、芝浦工業へさらなる追加点を与えてしまう。
ここで、横市対芝浦工業7-28。
残り時間僅かの中、横市ディフェンスで試合が展開していく。
このシリーズでは#11長谷川らのタックルもあり、大幅なゲインを阻止。
攻撃権を得て、フレッシュを量産したい横市だったが、ここでまたしてもセーフティにより失点。横市対芝浦工業7-30。
後がない横市は続くキックでリカバーに成功し、攻撃権を譲らない。横市オフェンスのまま試合は展開していく。
横市はパスプレーにより大幅ゲインを狙うものの、ここでまたしても芝浦工業にインターセプトを許してしまう。
攻撃権を奪われた横市は、意地のディフェンスを見せるものの、芝浦工業のパスプレーによりTDを許してしまう。
続くPATでは2ポイントコンバージョンにより、横市対芝浦工業7-38。
その後、横市オフェンス陣が健闘するも、点差を埋められず、横市対芝浦工業ともに点数変わらずに7-38で試合終了。
3戦目も白星をあげることはできず、悔しい結果となった。
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宇都宮大学戦試合レポート

宇都宮大学戦試合レポート
 
第1Q
横市のキックオフにより試合開始。
宇都宮が11ydsのキックオフリターン、その後の1st downでファンブルし、優位に立つ横市。
しかし直後の3rd down、宇都宮の67ydsものゲインを止めることが出来ず、TDを許してしまう。
宇都宮の反則もあり、PATは不成功。これにより、横市対宇都宮0-6。
先制点を奪われた横市。
宇都宮のキックオフを#29宮下が21ydsリターンし、1st down。
#4QB土屋慶の自身のラッシュや、#93内田へのパス成功によりゲインするも、フレッシュ獲得ならず、パントを選択。
宇都宮に攻撃権を許し、横市はディフェンスへ移る。
その後も#35照屋のパスカットやタックル、#10糸嶺のタックルが決まるも、宇都宮に複数回の1本抜けなど大幅なゲインを許し、またもTDされてしまう。
PAT成功で、横市対宇都宮0-13。
巻き返しを図りたい横市だが、宇都宮の強靭なディフェンスに阻まれ、#24木俣がゲインするも、フレッシュには届かず攻守交替。
着実にゲインを重ね、フレッシュを獲得する宇都宮。
2回の反則により、10yds罰退するも、それをものともせずフレッシュを重ねる宇都宮。
ここで第1Q終了。横市対宇都宮0-13。
 
第2Q
引き続きディフェンスの横市。
#23高良、#27安藤、#52前園のタックルが決まるも、TDを許してしまう。
PAT成功により、横市対宇都宮0-20。
宇都宮のキックオフを#29宮下が21ydsリターンし、1st down。
しかし、1ydもゲイン出来ず攻撃権を譲ってしまう。
#43三好、#93内田、#13吉永、#1中西のタックルが決まるも、宇都宮に押し負け、TDを許してしまう。
PAT成功で、横市対宇都宮0-27。
もう後がない横市。
宇都宮のキックオフを#1中西が23ydsリターンし、1st down。
その後、#29宮下が計12yds、#4土屋慶、#24木俣がラッシュし、2回のフレッシュを獲得するも、得点にはつながらず、攻撃権は再び宇都宮へ。
リードしている宇都宮は残り時間を進めるため、ニーダウンを選択。
ここで第2Q終了。横市対宇都宮0-27。
 
第3Q
宇都宮のキックオフで試合再開。
#29宮下が20ydsリターンし、横市の攻撃に移る。
#1中西がラッシュを重ねるも、フレッシュ獲得には及ばず、4th downでパントを選択。
#24P木俣が48yds蹴り込み、宇都宮に攻撃権を渡す。
横市は粘り強いディフェンスを見せ、宇都宮にフレッシュ獲得を許さない。
再び攻撃権を得て、#10糸嶺のパスキャッチ成功、#1中西のラッシュで着実にゲインするも、反則分のヤードを稼げず、宇都宮に攻撃権を譲ってしまう。
何とか抑えたい横市だが、1プレイで20yds以上のゲインを複数回許し、#93内田のタックルが決まるも、TDを許してしまう。
PAT不成功で横市対宇都宮0-33。
宇都宮のキックオフを#1中西が15ydsリターンし、その後の1st downで#4QB土屋から#23高良への計35ydsのパス成功、#29宮下の計25ydsのラッシュ、#24木俣のラッシュを重ねる。
ここで第3Q終了。横市対宇都宮0-33。
 
第4Q
先ほどのプレーで6回のフレッシュを獲得し、敵陣2yds地点まで攻め入る。
ここで、#29宮下が走り込み見事TD!!!
#13吉永によるPATも成功し、横市対宇都宮7-33。
#1中西のキックにより試合再開。
宇都宮攻撃の1st down、#59田村のロスタックルが決まり、その後もフレッシュを許さず、攻撃権を奪う横市。
#1中西のラッシュ、#93内田への13ydsのパス成功でフレッシュを獲得するも、その後につなげられず、攻守交替。
宇都宮に攻撃権が移った1st down、#59田村がQB SACK!!!
ロスを13yds下げることに成功。
しかし、ここで試合終了。
横市対宇都宮7-33で宇都宮の勝利。
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ICU戦 試合レポート

ICU戦試合レポート
 
第1Q
 
横市のキックにより試合開始。
 
35yds付近よりICUの攻撃開始。
 
#52前園、 #59田村のタックルによりフレッシュ獲得を許さず。
 
横市の攻撃。 #1中西による12ydsのランでフレッシュを獲得したが、その後の攻撃が繋がらず攻守交替。
 
#9窪寺のタックルなどにより相手のフレッシュ獲得を防ぐ。
 
#29宮下のランが19ydsに及んだが、罰退があったためフレッシュ獲得ならず。
 
#93内田のタックルで相手にフレッシュ獲得を許さず、横市の攻撃。
 
#1中西と#4土屋によるランでフレッシュ獲得。
 
その後#1中西のスクリーンパス成功により5yds前進したが攻撃が繋がらず、フレッシュ獲得ならず。
 
横市のパントの際、 #29宮下のリターナーへのタックルが大幅なリターンを防ぐ。
 
#10糸嶺のロスタックルが決まり相手の攻撃を防ぐ。
 
ここで第1Q終了。横市対ICU0-0。

 
第2Q
 
その後も#23高良のタックルなどにより相手にゲインを許さず。
 
横市の攻撃では、 #29宮下の二度のラン、 #23高良へのパス成功、 #93内田へのパス成功により、4度フレッシュを獲得する。
 
しかし攻撃が繋がらず、4thdownギャンブルを行うが失敗し、エンドゾーンまで23ydsのところで攻守交代してしまう。
 
続くICUの攻撃では相手のパスが繋がらず、再び横市の攻撃。
 
#23高良へ24ydsのパスが通り、また#9窪寺が11ydsのランを行い、フレッシュを二度獲得。
 
エンドゾーンに13ydsまで迫り4thdownにてF.G.を選択。しかしこれを外してしまう。
 
ICUの攻撃ではランにより51yds進められてしまう。残り時間が少ないためICUはF.G.フォーメーションを敷いてフェイクを行うが、 #23高良のタックルによりタッチダウンを防ぐ。
 
ここで第2Q終了。
 
 
第3Q
 
ICUのキックにより試合再開。
 
#99赤阪へのパス成功と#1中西のランによりフレッシュ獲得。
 
#24木俣のランが出たがその後攻撃が繋がらず、横市はパントを選択。
 
そこで#93内田がリターナーにタックル後ファンブルリカバーし、再び横市の攻撃となる。
 
#43三好への12ydsのパスが成功してエンドゾーンまで22ydsとなり、横市はF.G.を選択。これを#13吉永が決め、横市vsICU 3-0。
 
横市のキックにより試合再開。
 
#53吉田、 #23高良、 #10糸嶺、 #99赤阪、 #59田村、計5名のロスタックルが決まる。
 
しかしICUに攻め上げられてタッチダウンとPAT成功を許してしまい、横市vsICU 3-7。
 
横市の攻撃では#4土屋慶のランにより攻めるが、その後の攻撃でインターセプトされてしまう。
 
ここで第3Q終了。
 
 
第4Q
 
ICUの1stdownにて、相手のRBに一本抜けをされかけてしまうが、 #11長谷川が追い付いてタックルし何とか防ぐ。
 
しかしエンドゾーン前まで攻められ、F.G.を決められる。横市vsICU 3-10。
 
その後は両チーム共に攻撃が繋がらず、続くICUの攻撃。
 
相手にパスでヤードを稼がれ、再びタッチダウンとPAT成功を許してしまう。横市vsICU 3-17。
 
しかし横市も負けておらず、 #99赤阪への15ydsのパスが通りフレッシュを獲得。
 
そして#10糸嶺がパスキャッチとランで40yds前進し、見事タッチダウン!!!
 
#13吉永のPATも成功し、横市vsICU 10-17。
 
勢いに乗った横市だがこの時点で残り時間は3分を切っている。
 
横市はオンサイドキックを選択。 #1中西のキックを#24木俣が見事押さえ、引き続き横市のオフェンスとなる。
 
#10糸嶺のパスキャッチ成功や#4土屋慶のランでヤードを稼ぐものの、フレッシュ獲得ならず。
 
その後のICUの攻撃で#59田村がタックル後、ファンブルリカバー。横市の攻撃となる。
 
#93内田への17ydsのパスが成功。二度フレッシュを獲得し、敵陣17ydsまで迫る。
 
そして#4土屋慶がランし、タッチダウン!!! 横市vsICU 16-17となる。
 
続く横市のPATでは勝利のために2ポイントコンバージョンを選択。しかしこれを失敗してしまい、1点ビハインドのまま残り時間は13秒。
 
横市はここで再び#1中西によるオンサイドキックを選択。#29宮下が相手のファンブルしたボールを押さえ、成功させる。
 
しかし横市の1stdownプレー後時間となり、試合終了。
 
横市vsICU 16-17 でICUの勝利。
 

 
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首都大学戦 試合レポート

首都大学戦試合レポート
 
第1Q
 
首都大のキックにより試合開始。
 
#10糸嶺による17ydsのキックオフリターンにより横市の攻撃。
 
2nd down、#23高良へのパスが成功するが、その後フレッシュ獲得ならず。
 
続いて首都大の攻撃。#9窪寺や#24木俣のタックルにより、首都大にフレッシュ獲得を許さず。
 
再び横市に攻撃権が移り#8中西と#43三好のラン、#99赤阪と#10糸嶺によるパスキャッチにより大きくヤードをゲインし、フレッシュ獲得。
 
その後攻撃が続かず首都大に攻撃権を譲ってしまうが、#93内田のロスタックルなどで守り抜く。
 
横市の攻撃で#4土屋慶による18ydsのランによりフレッシュ獲得するが、続く攻撃でインターセプトされてしまう。
 
しかし、#23高良と#16中村によるタックルで相手にゲインを許さない。
 
ここで第1Q終了。
 
 
第2Q
 
首都大にフレッシュ獲得を許さず、横市の攻撃。
 
攻撃がうまくつながらず横市はPuntを選択するが、首都大のオフサイドによりフレッシュを獲得する。
 
#10糸嶺のパスキャッチが成功するがフレッシュ獲得には至らない。
 
その後のPuntで蹴ることができず、自陣のエンドゾーン手前で攻撃権を渡してしまう。
 
首都大の攻撃では、#23高良、#99赤阪、#52前園、#59田村らのタックルで相手にタッチダウンを許さない。
 
その後首都大にFGを決められ、横市対首都大0-3。
 
#10糸嶺による38ydsのキックオフリターンにより横市の攻撃。
 
#29宮下のランと#93内田の2度のパスキャッチで大きくヤードを進める。
 
しかしタッチダウンには至らずFGを選択。これを#13吉永が成功させ、横市対首都大3-3。
 
#10糸嶺と#93内田によるタックルと#8中西によるパスカバーで相手の攻撃を抑え、ここで第2Qを終える。
 
 
第3Q
 
#72加藤のキックにより試合再開。
 
#43三好、#99赤阪、#72加藤のタックルにより相手にフレッシュ獲得を許さず。
 
#23高良のパスキャッチや#8中西のラン、#4土屋慶のロングランでフレッシュを獲得。
 
続く攻撃で#29宮下によるロングランが続き、横市はエンドゾーンに迫る。
 
そして最終的には、#8中西がランによりタッチダウンを決める!!
 
PATは外し、横市対首都大10–3。
 
その後の横市のキックでは、#10糸嶺が相手のリターナーを深い位置でタックルすることに成功し、試合を有利に進めていく。
 
さらに、#53吉田が見事ファンブルリカバーに成功する!
 
攻撃権が横市に移り、ここで第3Qが終了。
 
 
第4Q
 
攻撃が上手く続かないまま攻撃権を渡してしまった横市は、#24木俣のタックルなどで粘り強いディフェンスを続ける。
 
しかし首都大にエンドゾーン間際まで攻め上げられ、相手にはタッチダウンを決められてしまう。
 
さらに相手のPAT成功により逆転を許し、横市対首都大9–10。
 
#29宮下のランや#93内田の二度のパスキャッチでヤードを稼ぐが、フレッシュ獲得ならず。
 
相手の攻撃時には#59田村のロスタックルや#13吉永のタックルが光るが、相手にフレッシュ獲得を許してしまう。
 
ここで時間となり、試合終了。
 
横市対首都大9-10で首都大の勝利。
 
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学習院大学戦 試合レポート

学習院大学戦 試合レポート
第1Q
横市のキックにより試合開始。
学習院に2度のフレッシュを許すも、#35照屋、#23高良、#16中村のソロタックルが決まり、フレッシュ獲得を阻止する。
横市の自陣に入られたところで#16中村がインターセプト!!!
勢いに乗った横市は#4QB土屋から#23高良への11ydsのパス成功、#24木俣への12ydsのパス成功、#7中西19ydsのラッシュにより、フレッシュを重ねるも、ファンブルにより学習院に攻撃権を渡してしまう。
ここで#9窪寺がインターセプト!!そしてそのまま23ydsラッシュしリターンTD!!!
PATは不成功で、横市対学習院6-0。
学習院に攻撃権が移る。
#23高良のソロタックルを筆頭に粘り強いディフェンスを見せるも、学習院#83の26ydsのラッシュを止めることができず、#36にTDを許してしまう。
PAT成功で、横市対学習院6-7。
学習院のキックを#16中村が42ydsリターンし、敵陣44yds地点から1st down。
#29宮下のラッシュ、#43三好のラッシュ、#4QB土屋から#16中村への16ydsのパス、#93内田への9ydsのパス成功で、G前17ydsまで攻め入る。
ここで第1Q終了。横市対学習院6-7。
 
第2Q
横市の3rd downから第2Q開始。
敵陣17yds地点まで攻め入った横市はFGを選択。
#13吉永によるFG成功で横市対学習院7-9。
学習院に攻撃権が移った1st down、#10糸嶺によるロスタックル!!!
学習院のゲインを許さず2nd downへ。
ここで#93内田がQB SACK!!!
さらに続けて#7中西もソロタックルを決め、ディフェンスながら横市のペースに持ち込み、フレッシュを許さず攻撃権を奪う。
横市に攻撃権が移り、#4QB土屋から#99赤阪への14ydsのパス成功、#29宮下のラッシュにより大きくゲインするも追加点には届かず、攻守交替。
#23高良のソロタックルが決まり、ここから横市、学習院の両チームとも譲らず、再び横市に攻撃権が移る。
#9窪寺の計25ydsのラッシュ、#4QB土屋の16ydsのラッシュ、#4QB土屋から#43三好への12ydsのパス成功により、フレッシュを重ね、横市はFGを選択するが、惜しくも失敗。
学習院に攻撃権を許すも、#10糸嶺のソロタックルを筆頭に粘り強いディフェンスを見せる。
ここで第2Q終了。横市対学習院9-7。
 
第3Q
学習院のキックを#29宮下が21ydsリターンし、横市自陣32yds地点より1st down。
#29宮下、#4QB土屋がラッシュを重ね、#4QB土屋から#23高良への28ydsものパス成功!!!
これにより横市は大きくゲインするも、ペナルティに苦しめられ、得点につなげることはできず、パントを選択。
#24木俣が42yds蹴り込み攻撃権を譲る。
学習院に攻撃権を許した2nd down、学習院#7QBから#11の75ydsものパスを止めることができず、TDを許してしまう。
PAT成功で横市対学習院9-14。
学習院のキックを#10糸嶺が17ydsリターンし、攻撃権を得るもフレッシュを獲得できず、4th downでパントを選択。
その後も、#16中村がソロタックルで学習院の15ydsのラッシュを止めるも、23ydsのパスを止めることができず、TDを許してしまう。
PAT成功で、横市対学習院9-21。
なんとか点差を挽回したい横市。
しかし思うように進めず、4th downでパントを選択し、#4土屋が46yds蹴り込み攻撃権を譲る。
#11長谷川のソロタックルが決まるも、学習院の1プレイあたり10yds以上のゲインを止めることができず、TDを許す。
学習院はPATで2ポイントコンバージョンを選択するも失敗。
横市対学習院9-27。
大きく点差を広げられるも、ここから横市が巻き返す。
学習院のキックを#29宮下が56ydsリターンし、敵陣38yds地点という好条件で攻撃開始。
#4QB土屋から#23高良への13ydsのパス成功。
ここで第3Q終了。横市対学習院9-27。
 
第4Q
敵陣25ydsまで攻め込んだ横市。
#4QB土屋は自身のラッシュを選択し、25yds走り込み、TD!!!
続くPATは2ポイントコンバージョンを選択し、またも#4QB土屋は自身のラッシュを選択し、成功。
横市対学習院17-27。
その後も#10糸嶺、#59田村がソロタックルを決めるも、学習院に着実に距離を詰められ、学習院はFGを選択。FG成功で横市対学習院17-30。
残り時間8分を切り攻撃権を得、なんとか挽回したいところである。
#4QB土屋から#16中村へのパス、#23高良への27ydsものパスが通り、#7中西の計12ydsのラッシュ、#29宮下の計15ydsのラッシュで3回フレッシュ獲得を獲得し、勢いに乗った横市。
敵陣17yds地点と、エンドゾーン間近まで迫り、ここで#29宮下が17yds走り込み、見事TD!!!
PAT不成功で、横市対学習院23-30。
横市は粘り強いディフェンスでロスタックルを決め、フレッシュ獲得を阻止した。
学習院は4th downでパントを選択し、#10糸嶺が22ydsリターンし、自陣43yds地点から1st down。
しかし、思うようにパスが通らず攻撃権を学習院へ譲ってしまう。
試合時間残り4秒というところで、学習院はチームタイムアウトを選択。
その後のプレイはFGを選択し、成功。
これにより、横市対学習院23-33。
ここで試合終了。10点差で学習院の勝利。
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OB戦試合レポート

OB戦試合レポート
第1Q
OBチームのキックにより試合開始。
#6中村によるキックオフリターンにより、自陣23yds地点から現役チームの攻撃。
3rd down、#99赤阪へのパスが成功するがフレッシュ獲得ならず。
OBチームの攻撃。#35照屋のパスカットと#24木俣のロスタックルにより、OBチームにフレッシュ獲得を許さず。
再び現役チームに攻撃権が移り3rd down、#99赤阪のパス成功でフレッシュ獲得。
続く1st down、#89土屋慶のQBランでヤードを稼ぎ、再びフレッシュ獲得。
その後、#29宮下によるランと#99赤阪によるパスキャッチにより着実にヤードを進めるが、フレッシュ獲得ならず、攻守交代。
続くOBチームの攻撃。#6中村のタックルなどにより相手にフレッシュ獲得を許さず、現役チームに攻撃権が移る。
#89土屋慶、#2中西らによるランで大きくヤードをゲインし、フレッシュ獲得。
ここで第1Q終了。
 
第2Q
未だ現役チームの攻撃。1st down、#89土屋慶がOBチームのタックルを掻き分け、35ydsのランでタッチダウン!!
続く#18吉永のPATも成功し、現役対OB 7-0。
その後OBチームは、4th downでのパントキックの際にファンブルし、セーフティとなる。これにより現役チーム2点追加で、現役対OB 9-0。
#29宮下がランでもパスでも活躍。#2中西、#89土屋慶によるランや#6中村によるキャッチも相まってフレッシュ獲得を重ね、エンドゾーンに迫る。
4th down、フレッシュ獲得まで5ydsのところでFGを選択したが、スナップが乱れキックできず。しかし、ホルダー#89土屋慶のとっさのパスを#99赤阪がキャッチし、なんとタッチダウンを成功させる!!
その後の#18吉永のPATも決まり、現役対OB 16-0。
現役チームのキックだが、OBチームにエンドゾーン手前までリターンされてしまう。しかし、#77辻のタックルや#52前園の鋭いブリッツ、#24木俣のパスカットが成功し、OBチームを無得点に抑える。
ここで第2Q終了。
 
第3Q
現役チームのキックにより試合再開。自陣28yds地点までリターンされてしまう。
しかし、3rd downでの相手のファンブルを#23高良がリカバー。そのままエンドゾーンまで35yds独走し、タッチダウンを決める!!
PATは外し、現役対OB 22-0。
その後、現役チームはオンサイドキックを選択。#2中西のキックを#6中村がキャッチし、見事オンサイドキックを成功させる。
再び現役チームが攻撃権を得るが得点はなく、OBチームの攻撃。
1st down、OBチームのファンブルを#99赤阪が見事リカバー!
しかし現役チームは得点なくOBチームの攻撃に移り、#1糸嶺、#23高良、#43三好、#27安藤、#6中村らによるタックルで攻撃を防ぐ。
ここで第3Q終了。
 
第4Q
現役チームの攻撃にて、#43三好が35ydsのロングパスを見事キャッチしフレッシュ獲得。さらに#1糸嶺へのパスも通り敵陣を一気に攻めあげるが、タッチダウンならず。
続くOBチームの攻撃。1st down、#99赤阪がQB sackを見事に決める。2nd downでは、#78土屋武のロスタックルも成功する。4th down 残り22ydsのOBチームは、ギャンブルを選択し失敗。
現役チームは、#29宮下と#2中西によるラン、#99赤阪へのパス成功で前進。さらに#23高良へのパスが通り、タッチダウン!!
#6吉永のPATも成功し、現役対OB 29-0。
続くOBチームの攻撃では、#72尾関が見事QB sackを決め、攻撃を食い止める。
しかし、続く現役チームの攻撃時、OBチームにインターセプトを決められて攻撃権を奪われ、さらにはタッチダウンをされてしまう。
OBチームは2ポイントコンバージョンを選択したがそれを防ぎ、現役対OB 29-6。
次にOBチームはオンサイドキックを選択したが不成功で、現役チームが攻撃権を得る。
#6中村のパスキャッチと#89土屋慶のランで大きくヤードを稼ぐ。しかし、残り時間わずかのため選択したFGは失敗。
ここで試合終了。
現役対OB 29-6で現役の勝利。
 
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